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2008/11/18 22:58
海外の地形図を入手しても、データが古い、縮尺が小さい、つまり地図が小さくて役に立たない。Google Mapでは、詳細な等高線が分からないなど、難点があります。 |
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2008/08/20 10:58
中国の土壌に関するデータベースが入手できるようになりました。 |
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2008/05/19 18:33
中国の測絵局(日本の国土地理院にあたる)が作成した1/100万の数値地図より、都江堰周辺の水系を標高図と重ねてみました。 |
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2008/05/18 11:00
中国の四川盆地は、今から約1億3500万年前には大きな湖でした。下図は四川省と重慶市を対象に、スペースシャトルからの観測による標高データを示します。四川盆地(緑色の部分)は周辺部に比べて平坦であることがわかります。 |
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2008/01/17 16:23
中国の国家統計局や各省の統計局は、インターネットで多くの統計データを配信しています。 |
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2006/10/02 15:30
中国南部を中心に標高データを用いて鳥瞰図にしてみました。チベット高原がその周囲と比べて非常に高いことが一目瞭然です。チベット高原から長江や黄河が中国本土側に、紅河がベトナムへ、メコン河がラオスやカンボジアへ、イラワジ河がインド洋河にそれぞれ流れるのがよく分かります。中国国内では、四川盆地が明瞭に区別できます。 |
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2006/09/27 18:32
中国の黄河の源流は、西部の青海省にあり、ヨグゾンリエ盆地付近より黄河は東に流れていきます。下図は「黄河万里行」(中国・水利部黄河水利委員会編集)より源流部を示します。 |
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2006/09/22 22:37
中国大陸を衛星写真でみると、下図のように平面的にしかみることができません。中国大陸は西部のチベット高原が海抜4000m以上の高地であるのに対し、東に向かって階段状に低くなっているといわれていますが、標高図だけでは分かりにくいです。そこで、DEM(デジタル標高モデル)と衛星写真を使って、鳥瞰図を作ってみました。 |
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2006/09/17 12:00
インドネシア ジャワ島東部にブランタス川があります。大きな活火山が6つもあり、山を取り囲んで中央部から右渦巻き状に流れ、北部のスラバヤから海に流れて行きます。ここでは、火山からの土砂流出により、農地や住宅地が被害を受けています。年間降雨量1000mm以上あり、洪水による水の被害も大きいです。この流域には、ダムもたくさんありますが、土砂でその機能が低下しており、維持管理に膨大なコストがかかっています。インドネシア政府は、効率的な維持管理を進めるため、さまざまな対策を施していますが、大規模な自然が相手で対策が追いつかないのが現状です。維持管理には、さまざまな調査が行われており、地理情報システムを用いてのシミレーションや分析が行われています。地理情報システム(GIS)では、衛星データや地形図などを用いて、さまざまな地図(地質図、土地利用図、地形分類図、災害発生図)を作るとともに、オーバーレイなどにより各種の評価を瞬時に行うことができます。 |
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2006/09/08 13:14
アフリカなどの昔、植民地であったところは、旧宗主国によって地図が作られていることが多いです。たとえば、フランスのIGN(Institute of Geographic National)は、今でも西アフリカの地図を更新したり、販売したりしています。 |
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| タイトル | 日 時 |
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ポータルサイト 「中国地図情報センター」
中国の数値地図や一般の地図ソフトについて、下記のポータルサイトで詳細を見ることができます。ご参考までにごらんください。 ...続きを見る |
2006/09/05 18:35 |
中国の黄河流域
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2006/09/05 17:56 |
「中国の数値地図情報」について
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2006/04/16 17:56 |
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